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更新日 2017-02-28 | 作成日 2017-02-28

会社沿革

HISTORY

会社沿革

1951年
大東亜窯業有限会社設立
輸出向け洋食器を主体に生産
1954年
洋食器に加えて、国内向け食器の生産を開始
1956年
国内向け食器の生産が80%となる
1960年
現在地に工場を新設、移転。社員150名。
秋田県下から集団就職で50名を採用。
1965年
100%国内向け食器の生産に転換。社員170名。
1970年
事務所・厚生施設を新設。社員190名。
1973年
有限会社から株式会社に組織変更
1974年
トンネルキルンの改造など、生産能力の利倍増を図る。社員250名。
1976年
ギフト商品・上絵付け部門に進出。社員330名。
1978年
第三工場新設。35mマイクロキルン増設。
1979年
食堂および厚生会館建設。
1980年
創業30周年記念式典
1981年
コーヒー碗皿を主とする洋陶部門に進出。
1983年
IBMシステム/34稼動
第二工場、建設に着手。
1984年
全自動成型機導入
1985年
第二工場完成
全自動成型機増設
1986年
「大東亜窯業経営理念」を制定発表。
1987年
陶磁器販売部門として有限会社メープルを設立。
1988年
IBMシステム/34をシステム/38に更新。
1990年
第三工場を増築
マイクロトンネルキルン増設
1994年
シャトルキルン3基導入。土物の生産を開始。
1995年
全自動素焼トンネルキルン設置。
2001年
創業50周年記念式典。
2005年
多品種少量生産を目的にトヨタ生産方式を導入。
2005年
軽量強化磁器を愛知工業大学と共同開発。
2008年
中部IT経営力大賞優秀賞を受賞。IT経営実践企業の認定を受ける。
2009年
軽量強化磁器食器で、岐阜県事業可能性評価委員会にて「A評価」の認定を受ける。
2010年
第5回NOBUNAGA21ベンチャー助成金において、「新軽量強化磁器食器「おかるのキモチ」の製造販売」ビジネスプランで優秀賞を受賞。
経産省・中小企業庁の地域資源活用支援事業において、「産学協同開発による美濃焼の新軽量強化磁器食器「おかるのキモチ」の製造・販売事業」が、地域産業活用事業計画として国からの認定を受ける。